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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  国土交通省中村河川国道事務所主催による
  シンポジウムが四万十市で開催された。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  プログラム
  基調講演二人、
  地域での取り組み三人
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  国土交通省の記者発表資料
  1月10日に行われたもの
  http://www.skr.mlit.go.jp/nakamura/
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  国土交通省の記者発表資料
  1月10日に行われたもの
  http://www.skr.mlit.go.jp/nakamura/
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  基調講演
  「豊岡におけるコウノトリをテーマとした地方創生の取組 〜飛んでるローカル豊岡〜」
   豊岡市 環境経済部エコバレー推進課主幹 兼
  定住促進係長 宮垣 均氏

  野生のコウノトリは46年前に絶滅した。
  現在、生き残っているのは中国産の子孫のみとなった。
  2008年秋から2012年秋までに人工繁殖のトキは
  計107羽が放鳥されている。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  基調講演
  「豊岡におけるコウノトリをテーマとした地方創生の取組 〜飛んでるローカル豊岡〜」
   豊岡市 環境経済部エコバレー推進課主幹 兼
  定住促進係長 宮垣 均氏

  コウノトリは2005年から兵庫県で放鳥に成功し
  現在、豊岡で107羽、千葉、福井のを含めて
  全体で124羽が放鳥されている。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  基調講演
  「全国の生態系ネットワークの取組」
  公益財団法人 日本生態系協会事務局長 関 健志氏

  主に国土交通省、環境省の
  のホームページから引用して話された。
  鹿児島県出水市にツルが一極集中しているが、
  給餌を減らせば、分散されるであろう。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  基調講演
  「全国の生態系ネットワークの取組」
  公益財団法人 日本生態系協会事務局長 関 健志氏

  2018年7月ころに「幡多地域生態系ネットワーク推進検討会(仮称)」を立ち上げる予定
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介@
  「持続可能な里海づくり 〜多様な主体が協働する海の中の森づくり〜 」
  特定非営利活動法人 黒潮実感センター長 神田 優氏

  「里海」の言葉を作ったのは私。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介@
  「持続可能な里海づくり 〜多様な主体が協働する海の中の森づくり〜 」
  特定非営利活動法人 黒潮実感センター長 神田 優氏
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介A
  「ニタリクジラとホエールウオッチング 〜人と自然とのつきあい方を考える〜 」
  特定非営利活動法人 NPO砂浜美術館理事長 村上 健太郎氏

  ニタリクジラは太平洋を移動しない。
  土佐湾に年中いるクジラ。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介A
  「ニタリクジラとホエールウオッチング 〜人と自然とのつきあい方を考える〜 」
  特定非営利活動法人 NPO砂浜美術館理事長 村上 健太郎氏
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介B
  「トンボ王国の挑戦 〜暮らしに役立つトンボの保護〜 」
  公益社団法人 トンボと自然を考える会常務理事 杉村 光俊氏

  トンボのいる環境は人間が管理維持しないといけない。
  福井県、静岡県のトンボがいた環境は人間が手を入れないために、トンボが激減した。
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介B
  「トンボ王国の挑戦 〜暮らしに役立つトンボの保護〜 」
  公益社団法人 トンボと自然を考える会常務理事 杉村 光俊氏
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  地域での取り組み紹介B
  「トンボ王国の挑戦 〜暮らしに役立つトンボの保護〜 」
  公益社団法人 トンボと自然を考える会常務理事 杉村 光俊氏
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  幡多地域生態系ネットワークシンポジウム 2018年1月13日  高知県四万十市

  国土交通省 四国地方整備局 中村河川国道事務所 主催
  高知県宿毛市  木村 宏撮影

   パネルデイスカッション
  コーデイネーター
  国立大学法人高知大学 地域連携推進センター特任講師
  岡村 健志氏

  全体を良くまとめていらした。
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