キムテツの本



         下のツイッターは木村宏(キムヒロ)@kimuhiro1941がツィート・リツイートした「つぶやき」です。
7.01
  アッポ委員長?@appopresident   2012.9.6のTwitter

  そういえば、『駐在保健婦の時代 1942-1997』っていう新刊が医学書院から出てた。
  こういうマニアックなところに焦点を当てる本って惹かれるわぁ
   http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=8216

  なんか、久しぶりにときめいたわ…「駐在保健婦の時代」って

7.01
  茶メガネ装着?@ymstsck   2012.9.6のTwitter

  木村哲也(2012)『駐在保健婦の時代1942-1997』医学書院。
  めっちゃ勉強になった。そしてめっちゃおもしろい。引き込まれるように読んだ。

7.01
  かんかん!?@igskankan2010   2012.9.3のTwitter


  木村さんの『駐在保健婦の時代』は高知でたくさん売りたいです!


7.01
  杉浦 敏行   2012.9.1のFacebook

  13年目になる中核市保健師です。 木村先生の連載を毎月楽しみにしています。
  こちらの本も早速手に入れ、ワクワクと読み進めています。
  教科書でかじったことが、生身の声で湧き上がってくるようです。 出版に感謝です!

7.01
  六車由実?@marronmiymiy (「驚きの介護民俗学」の著者)   2012.8.29のTwitter

  @shiraishimas:今日、家に帰ったら二冊届いていました。『駐在保健婦の時代』、目次見ただけでかなりドキドキ。
  『弱いロボット』、ぺらぺら頁をめくっただけで、涙が込み上げてきました。この二冊、かなりヤバイです!
   http://p.twipple.jp/dlAhV

7.01
  白石正明?@shiraishimas   2012.8.29のTwitter

  『駐在保健婦の時代』の木村哲也さんと打ち上げ。前著『癩者の憲章』担当の大月書店の西浩孝さんも来てくださる。
  こうしてみんなで完成を祝えるのは嬉しい。これもひとえに木村さんの実力と人柄ゆえ。
  「宮本常一もこう人だったんじゃないか」と、編集を手伝ってくださった川口達也さんが呟いた。

7.01
  保健師ジャーナル?@hokenshiJ   2012.8.29のTwitter

  「『保健婦雑誌』に見る戦後史」を連載されている木村哲也先生の本が出版されました!
  タイトルは『駐在保健婦の時代 1942-1997』。保健師さんには絶対に読んでほしい1冊です!
   http://fb.me/1SVe5ZNue

7.01
  医学書院 PR部?@igs_pr   2012.8.28のTwitter

  【新刊】『駐在保健婦の時代 1942-1997』 地域をまるごと支えた人たちの姿が蘇る!
  若き歴史・民俗学者による圧倒的なオーラル・ヒストリー。
  http://bit.ly/QM8PoP

7.01
  Leiko ISHIKAWA?@leikoi   2012.8.27のTwitter

  この本の情報を見て、前に思いついてそのまま放置していた企画のことを思い出した。。。早く着手しないと生き証人がいなくなってしまう。
  http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=82169

7.01
  白石正明?@shiraishimas   2012.8.27のTwitter

  もう一冊は、『駐在保健婦の時代1942-1997』
  http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=82169
   『「忘れられた日本人」の舞台を旅する――宮本常一の軌跡』(河出書房新社)で鮮烈な印象を残した若き
  歴史・民俗学者、木村哲也さんが高知県の「駐在保健婦」を追った画期的なオーラルヒストリー!