幡多のトンボ

なお、具体的な撮影地についての質問は蝶など・環境・住民への配慮などから応じられません
  
268   ウスバキトンボ♀ 2016年7月6日 四万十市

 高知県宿毛市  木村 宏撮影

  ここの池はタイワンウチワヤンマが見られる池ですが、まだ来ていなかった。
  7月中旬には来ると思われます。
268   ウスバキトンボ♂ 2016年7月6日 四万十市

 高知県宿毛市  木村 宏撮影

  
268   ハマボウ 2016年7月6日 四万十市

 高知県宿毛市  木村 宏撮影

  幡多では河口、浜辺の何カ所かで、自生が見られる。
  ここのは池の周りに植えてあり、移植したものと思われます。
  ネットで調べてみた。

  アオイ科 フヨウ属
  日本原産の野生のハイビスカスである。
  和名は、浜辺に生える朴の木(ホオノキ)を意味する。

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