ゲストハウス(タニダ・コテッジ)

野村昌男君が建てているゲストハウスの様子です。
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37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  石釜は予め20分、2時間、7時間で火を入れて、ドームの乾燥を行っていたが、まだ乾ききっていない。
  午後1時30分から火を付けた。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  20cm厚さのドームなので、完全に温まるまでは2〜3時間かかる。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  一旦、温度が上がればなかなか冷えないと思われる。
  名前は「フイゴ」でよかったか、竹に小さな穴を開けて吹く。昔の「火起こし機」。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  最初はピザから焼く。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  中の様子。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  アマゴも焼く。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  今日は料理を作る女性も多い。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  高知からも駆けつけた。
37 「石釜の竣工パーティ」 2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  初めての石釜料理にみんなが関心を持つ。
37 「石釜の竣工パーティ」  2012年4月23日  四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  こちらでは、試食が始まった。次から次にいろんなものが焼けて来る。

  ドームの表面はなかなか温度が上がらなかったが、翌日になってみると表面温度が40℃以上になっていた。なかなか暖まらない石釜だが、温まると冷めにくい釜のようだ。

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