ゲストハウス(タニダ・コテッジ)

野村昌男君が建てているゲストハウスの様子です。
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31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  野村君は1996年9-10月にヒマラヤのラトナチュリ(7035m)の初登頂を行ったときの総隊長。

  今回、ゲストハウスに来られたのは、高知県山岳連盟 ヒマラヤ・ラトナチュリ遠征隊のメンバー9人の内の5人です。2008年9月〜10月に世界で2番目に登頂。野村君は初登頂なので1番目。
31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  高知県山岳連盟の5人がバーベキューをやるとのことで野村、山本、木村が加わった。
  高知県山岳連盟の方たちは食べ物や飲み物を多く持参された。
31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  ビールの他はワイン、シャンペン、コニャック、ブランデー、焼酎、日本酒など。

  高知県人の登山家は明るくて、スポーツマンなので会話も楽しい。
31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  焼き肉が終わったので、室内へ。
  メンバーの中に養子さんもいて、家内に「イヌレ !!」と言われたら、逃げてくるところの一つとか。
31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  高知県山岳連盟の本日の参加者は市村藤一(高知県山岳連盟会長)、武村義仁(高知県鷲尾山山岳会)、山本誠治(日本山岳会会員)、井垣(高知県山岳連盟会)、押岡(高知県山岳連盟会)の各氏。プロ級の登山家たちです。
31 山男の来客 2010年5月8日 四万十市板ノ川

  山本さんはヒマラヤ・ラトナチュリ7035mを登頂した一人。
  体力に限界を感じた人、低酸素で白内障にかかり目の前が見えなくなった人、凍傷にかり歩けなくなった人など、9人の中で登頂できたのは二人。
  山本さんは64歳を過ぎているが、また外国の山に登り、山スキーを楽しむと言う。

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