ゲストハウス(タニダ・コテッジ)

野村昌男君が建てているゲストハウスの様子です。
画像へのコメントは掲示板に書き込みお願いします。
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  暖炉もついてひとまず完成です。
  山本、木村の助っ人も本日でお終い。残りの作業は野村君一人で仕上げます。
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  煙突から煙が出ています。後に煙突はH型になりました。雨水の関係かと思います。
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  家を建てた後だけに木の切れっぱしは沢山あります。
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  暖炉はくつろげます。
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  
23 ひとまず完成。 2008年12月19日 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  


2年前から山本、木村が丸太切りからの助っ人に加わりましたが、その前の2年間は野村君が一人で作業をしました。その様子の画像を7枚掲載します。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  野村君は最初の1年は部落の山から間伐材を3mに切って150下ろしてきました。その後は木の皮も剥きました。

  当初はログハウスを作る予定だったが丸太が500本〜600本いるというので諦めたとのこと。
  キムヒロ)  結果としてログハウスの方が簡単だったかもしれない。大変でした。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  鉄筋を組んで基礎作りです。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  外側には小石を付けました。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  床面もコンクリートをうって、基礎が完成です。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  浄化槽も手で掘りました。

  実はこの作業で腰を痛めて、東京で入院・手術をしたので、家つくりを半年休みました。腰を痛めた関係で山本、木村がスケットに加わった次第。
23 最初の2年間の作業。 2005年、2006年 四万十市板ノ川

  高知県宿毛市  木村 宏撮影

  水洗トイレが使えます。

ゲストハウス  トップの扉へ